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プロフィール
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Author:freesia
10代のころは詩を書くのが大好きでした♪しばらく、お休みしていましたが、また書いてみたくなって、ここに来ました。言葉が好きです。いつも何かを伝えたいと思っています。
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By FC2ブログ
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縁のちから |
出逢いを たいせつにしてくださいね。 たとえ どんな出逢いでも ちゃんと そこには意味があるのです。
たった一度の出逢いが 人生を変えることだってあります。
縁というものは ひとのちからでは どうすることもできません。
すべて あたえられるのです。
ひとつ ひとつの出逢いを これっきりかもしれないというおもいで 大事にしていけるひとは
縁のちからを 知っているひとでしょう。
いまのあなたが こうしていられるのも すべて 縁に支えられているのです。
しんじることを 忘れないでね。
出逢いは かならず あなたに つたえてくれる。 歩く道が おなじならば きっと わかるよ。
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こころのともだち |
大すきなFちゃんとすごす時間
ふたりそろうと いつも 晴れ。
昨日も、ほんとうに楽しかった。 4歳年下なのに お姉さんなんだよね。
あれこれ世話をやいてくれる。
何でも じぶんで見つけるし、 いいとおもったことは ずっとつづけてる。
すべて体験で得るから、 説得力があるんだよね。
好奇心がいっぱいで、 とりあえず やってみるひと。
彼女に逢うたびに たくさん パワーをもらえるんだ。
どんなにつらいことだって 乗り越えていける。
ふたりとも 花が大すき。
ずっと ずっと・・・ 心友で いてね。 ありがとね、Fちゃん。
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形〜かたち〜 |
とても いい笑顔をされていた。 ずっと・・・ねがっていたからね。
よかったね、そんなおもいで 見ていたよ。
きっと、すてきなかたちになる。 楽しみだな。
ねがいつづけること。 あきらめないこと。
そのおもいが こめられたものには まちがいなく ひとの こころに響くものが あたえられる。
かたちではなく、おもいなのです。
おもいが、かたちをつくるのです。
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植木鉢ねこ |
日曜日の朝、外から ねこの鳴き声が聞こえてきた。 庭に出てみると、なんと・・・ ベンチの下の植木鉢にねこが入っていた・・・。
ねこが咲いた。
あの鉢は、何を植えても育たない。 だから、長いこと ベンチの下に置いてあった。
まだ、子ねこみたいで、かわいらしい きれいなおめめで こっちを じっとみてる。
わたしは、ねこを飼ったことがないし、 子どものころ、ひっかかれて痛いおもいをしたから、 よほどでないと・・・さわらない。
むすこを呼ぶと、ねこはびっくりしていなくなってしまった。
そして、昨日の夕方。 玄関をあけると、雨の中に そのねこが立っていた。
一目散に こっちを目指して 走ってきた・・・。
あわてて、ドアをしめた。 出かけようとしているわたしの足元にすり寄ってきて ひたすら 鳴いてる・・・。
困った・・・。
はやく、おうちにおかえり、と言って 車のドアを開けたとたん・・・
ひょいっと わたしの車に乗ってしまった・・・。
え〜っっっっっ!!!!! 乗っちゃったよ〜・・・
仕方なく そのまま 少林寺拳法の道院に 向かった。
なぜか・・・助手席でおとなしくしてる。
なんか・・・ヘンな感じ。
駐車場についても、ぜんぜん降りない・・・。 一度、荷物を置きにいって、また 車にもどった。
おいで、と言ったら すんなり降りた。 ちゃんと わたしの後を ついてくるんだよね。 どうなってるんだろ。
道院の入り口まで来ると、もう中には入ってこなかった。
まちがいなく、ここに来たかったんだろうな、っておもった。
結局、ありがたいことに、おひとりの拳士の方のところで しばらく預かっていただくことになった。 飼い主が探してるかもしれないしね。
ほっと・・・したよ。
なんだか・・・不思議なねこちゃんだよね。
たいせつに 育ててもらえますように。 しあわせに なりますように。
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居酒屋ケーキ屋 |
雑誌に紹介されていた ケーキ屋さんに行ってみた。 父母の家のそば・・・とおもわれる場所。
とにかく、ものすごくアバウトな地図で、 もちろん迷った。
どんどん道は細くなり、住宅街に入ってさらに迷走・・・ 「もうわからない。」、と むすこに言ったとたん、
「ケーキセット 500円」 という文字が 見えた。
看板もなければ、これ・・・完全な民家。
でも、たしかにケーキと書いてある。
扉をあけて びっくり。 まだ、昼間の二時なのに、 カウンターで大人が お酒を飲んでいた・・・。
居酒屋?
スキンヘッドのプロレスラーみたいなひとが にこにこ笑ってる。
よーく見てみると、左側は、ケーキ屋。 右側は居酒屋。 もちろん、ひとつの部屋。
ケーキを見て・・・また驚いた。
くまちゃん、わんちゃん、わにちゃん・・・って めっちゃかわいいんですけど。
なんと、そのプロレスラーなひとが つくったものだった・・・。
すごーいギャップ。
おもしろーい!
っで、なんだか、盛り上がっておしゃべりして レスラー店長さんご自慢のロールケーキを サービスしてもらってきた。
ケーキを選んでる横で、 キャバクラの話をしてるんだもんね〜。 むすこが、興味津々・・・。
まさに秘境のケーキ屋だった。
もともとは、ホテルでケーキを作っていたという レスラー店長さんのケーキ。
とてもきれいで、繊細。 味もなかなかのものでした。
お酒とケーキが 一度に楽しめる場所。 それにしても・・・ 見つけられて ほんとうによかった。
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